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1:2016/10/23(日) 23:41:37.02 ID:
慶大集団レイプ、残虐手口の全てを被害者側が激白! 「下着姿で玄関にうち捨てられた

2016.10.23

神奈川県葉山町の「合宿所」。女子学生は階段を下りるのを阻まれ、2階で陵辱されたという

★慶大集団レイプ・被害者側激白(1)

慶応大の広告学研究会(広研)の男子学生らが、当時18歳の女子学生にテキーラを飲ませたうえで集団強姦したとされる問題で、被害者をよく知る関係者がついに口を開いた。神奈川県葉山町の「合宿所」での悪夢の一夜に何があったのか。男子学生たちの狡猾で残忍な手口について、夕刊フジに一部始終を激白した。

事件当日までに女子学生が広研にかかわったのは、入学時に広研に声をかけられ、新歓(新入生歓迎)コンパに参加した1回のみです。このコンパの時、広研メンバーにLINEのIDを教えてしまったのです。

《9月2日午後5時、女子学生は慶大日吉キャンパス(横浜市港北区)前の日吉駅で、広研1年の男子学生2人と待ち合わせ、神奈川県葉山町の「合宿所」へ向かった。その夜、被害者は男子学生A、Bから性的暴行を受けたとされる》

リーダー格のCを含む広研メンバーから女子学生には、8月に入ってから事件当日まで何度も「アトカタの手伝いぐらい来て」と連絡がありました。それまで何度もサークル活動に誘われていたので「一度ぐらいは顔を見せないと」と、思ってしまったようです。

《「アトカタ」とは、広研が葉山町で営業していた海の家の解体作業(後片付け)を指す。Cはそれを口実に被害者を呼び出した》

集まったのはA、B、Cら男子学生5人で、女性は女子学生1人だけでしたが、後で別の女子も合流するとばかり思っていたようです。

《夕食後の午後7時半ごろ、合宿所2階で飲み会が始まる。男子学生はショットグラスにテキーラを注ぎ、女子学生に飲むよううながした》

女子学生は「1杯目からテキーラか」と感じつつも、サークルごとに飲み会にもやり方があると思い、しかたなく口をつけました。

《その後もアルコール度数約40度のテキーラを立て続けに何杯も飲まされたが、ほかの女性は合宿所に姿を見せず、やってきたのは別の男子学生1人だけだった》

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161023/dms1610231000004-n1.htm

★1 2016/10/23(日) 15:25:13.42
前スレ
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1477227302/



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1:2016/10/23(日) 23:39:00.19 ID:
ルーマニアで、約25万年前のものとみられる、アルミニウム製の謎の物体が見つかっていたことが分かった。物体の形状は人工的に加工されているように見えるが、人類がアルミニウム精錬に成功したのはたかだか200年程前のことであり、常識では説明がつかない。このため古代に地球に飛来したUFOの部品である可能性が指摘されている。

問題の物体は1973年、アイウドの町に程近いムルシュ川岸の地中から出土した。発見後、長期にわたって機密扱いとされ、最近になってようやくその存在が明らかになったという。

発見時の状況は、川岸で土木工事中だった作業員が、地下10メートルの深さに埋まっていた奇妙な物体3つを掘り出したと伝えられている。ある考古学者がこれらの物体を買い付けて調べたところ、3つの物体のうち2つは、1万年~8万年前に死んだ大型絶滅哺乳類の化石であることが判明した。残る1つの物体は、非常に軽い金属製で、斧の一部のような形状をしていた。

問題の金属体は、2つの化石といっしょにルーマニアの都市クルジュ=ナポカに送られ、専門家によって分析された。物体の大きさは、長さ20センチ、幅12.5センチ、厚さ7センチ。何かもっと大きな機械の部品であることを想起させる人工的な凹凸があった。

クルジュ=ナポカでの分析の結果、物体は12種類の金属から組成されており、このうち90%の成分がアルミニウムであることが分かった。また年代は約25万年前のものであることが確認された。

当時の分析結果が正しかったことは、後にスイス・ローザンヌの研究所の調査で確認されている。人類がアルミニウムの精錬に成功したのは、英国の化学者デービーが1807年に明ばん石(アルミナ)を電気化学的方法で分離したのが最初とされており、アルミニウム製の人工物が25万年前(ホモ・サピエンスの出現とほぼ同時期)に存在していたとすると、これまでの考古学では説明がつかない。

一方、この物体について郷土史家ミハイ・ウィッテンバーガー氏は、第2次大戦時のドイツ空軍の戦闘機メッサーシュミットMe262の部品であると主張している。しかし、25万年前のものとした年代測定結果とは矛盾する説明であり、いまも結論は出ていない。

この謎の物体は現在、クルジュ=ナポカ歴史博物館に展示されている。説明プレートには「由来不明」と書かれているという。








http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2666
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1:2016/10/20(木) 01:31:03.101 ID:


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